実は私も「転職」を考えた時期がありました シドニーでAINとして働き始めて1年が過ぎた頃。 今の職場に不満があるわけではないけれど、「他の施設はどうなんだろう?」「もっと条件の良い場所があるかも」と、ふと転職を考えた時期がありました。 結局、今…
「あれもこれも必要かも……」と不安になって、出発直前にスーツケースを無理やり閉めていませんか? 実はシドニーで生活してみると、「日本から苦労して持ってきたのに、一度も使わなかったもの」が意外とたくさんあります。 この記事では、私の失敗談をもと…
オーストラリア、特にシドニーの生活で意外とストレスになるのが「洗濯」です。現地の洗濯機はパワーが強すぎて、お気に入りの服がたった一度でボロボロに……なんてことも珍しくありません。乾燥機にかけたら靴下が子供サイズになった、なんて笑い話もよく聞…
シドニーでAIN(看護助手)として働くなら、仕事探しと同じくらい重要なのが「身の回りの準備」です。現地の病院や施設では、日本とルールが異なる部分も多く、準備一つで仕事のしやすさが劇的に変わります。 この記事では、現在シドニーでAINとして働いてい…
オーストラリアの介護・看護現場で、利用者の体調不良を確認する際に役立つ英語フレーズをまとめました。『浮動性眩暈』や『回転性眩暈』など、現役ナース(AIN)の私が実際に現場で使っている具体的な表現を例文付きで解説します。
女性にとって、ワーホリ準備で最も頭を悩ませるのが「美容と衣類」ではないでしょうか。 「現地のコスメは肌に合う?」「下着のサイズはある?」といった不安は尽きません。 シドニーで生活するなかで感じたのは、オーストラリアは良くも悪くも「超カジュア…
オーストラリアの物価高に立ち向かうための最大の武器、それが「自炊」です。シドニーでランチを買えば15〜20ドル(約1,500円〜2,000円)は当たり前。節約を成功させる鍵は、いかにストレスなく自炊を続けられるかにかかっています。 この記事では、シドニー…
オーストラリアの介護・看護現場で、利用者の体調不良を確認する際に役立つ英語フレーズをまとめました。『吐き気はありますか?』や『きもちわるいですか?』など、嘔吐にまつわる表現を現役ナース(AIN)の私が実際に現場で使っている具体的な表現を例文付…
ぶっちゃけ、私の英語力は「4.5」からのスタートでした 洗礼|「英語が話せないなら帰れ」と怒鳴られた日 私を救った「耳から覚える」現場英語術 多国籍な現場は「3語文」が最強 「決まったフレーズ」の徹底的な型作り 日本人の先輩を「盗む」 「口癖」…
「なくても死なないけれど、ないと地味にストレスが溜まる」。そんなワーホリ生活の隙間を埋めてくれるのが、日本の優秀な便利グッズたちです。 特にシドニーは、日本ほど道が平坦ではなく、シェアハウス特有のルールもあります。今回は、私の「キャスター破…
「スマホさえあればなんとかなる」と思われがちなワーホリですが、実は電子機器の準備こそが現地での「学習効率」と「仕事探しのスピード」を左右します。 特に、オーストラリアと日本では電圧やコンセントの形状が異なるため、適当に準備すると大切な家電を…
ワーホリ準備で一番後回しにされがちなのが「衛生用品」や「日用品」。 でも実は、現地で最も「日本の品質が恋しい…!」と叫びたくなるのがこのカテゴリーなんです。 オーストラリアの製品も悪くはないですが、デリケートなケアが必要なものや、即効性を求め…
SUMMARY この記事でわかること なぜ45記事書いた後で「カスタムURL」の変更に踏み切ったのか URLを変えた瞬間、ブログ内の全リンクが「死の街」と化した絶望 手作業でのリンク貼り直しという「苦行」から得たHTML知識 GA4のデータ重複をスプレッドシート…
オーストラリアの介護・看護現場で、利用者のを確認する際に役立つ英語体調不良フレーズをまとめました。『fever(熱)』や『chills(寒気)』など、現役ナース(AIN)の私が実際に現場で使っている具体的な表現を例文付きで解説します。
オーストラリアの介護・看護現場で、利用者の体調不良を確認する際に役立つ英語フレーズをまとめました。『unwell』や『sick』の違いなど、現役ナース(AIN)の私が実際に現場で使っている具体的な表現を例文付きで解説します。